【クイーンC】推薦馬 過去10年データ傾向から毎年必ず好走馬が出ている激アツな条件に今年は該当馬1頭のみ

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フェブラリーSは人気薄馬も注意
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過去2年は上位5人気で決着したフェブラリーSですが、人気薄馬が絡むことも珍しくありません。2021年は8,9人気が2,3着、2020年は16人気ケイティブレイブが2着でした。2019年は8人気ユラノトが3着と、人気薄馬選びも大切です。
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波乱のメイン競走も下位人気ドンピシャです!
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共同通信杯 :9人気パワーホール
洛陽S   :12人気アサヒ
紫川特別  :8人気ミヤジシャルマン
白富士S  :9人気フライライクバード
石清水S  :9人気スミ
中山金杯  :8人気ククナ
有馬記念  :7人気スターズオンアース
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こんな感じで馬券組み合わせると稼ぎやすいです!


過去10年の好走馬

 

馬名 人気
2023年 1着 ハーパー 6人気
2着 ドゥアイズ 2人気
3着 モリアーナ 3人気
2022年 1着 プレサージュリフト 2人気
2着 スターズオンアース 1人気
3着 ベルクレスタ 3人気
2021年 1着 アカイトリノムスメ 2人気
2着 アールドヴィーヴル 5人気
3着 ククナ 1人気
2020年 1着 ミヤマザクラ 2人気
2着 マジックキャッスル 4人気
3着 セイウンヴィーナス 12人気
2019年 1着 クロノジェネシス 1人気
2着 ビーチサンバ 2人気
3着 ジョディー 7人気
2018年 1着 テトラドラクマ 3人気
2着 フィニフティ 5人気
3着 アルーシャ 7人気
2017年 1着 アドマイヤミヤビ 1人気
2着 アエロリット 5人気
3着 フローレスマジック 2人気
2016年 1着 メジャーエンブレム 1人気
2着 フロンテアクイーン 7人気
3着 ロッテンマイヤー 6人気
2015年 1着 キャットコイン 2人気
2着 ミッキークイーン 3人気
3着 ロカ 1人気
2014年 1着 フォーエバーモア 1人気
2着 マジックタイム 3人気
3着 ニシノアカツキ 5人気

 

過去10年で上記30頭

 

毎年頭数がかなり集まって中穴程度は結構走っています。

クラシックにも非常に繋がりが深いレース、将来を占う1戦です。

 

 

注目データ

 

2023年
2着 ドゥアイズ

2022年
2着 スターズオンアース

2021年
3着 ククナ

2020年
1着 ミヤマザクラ
2着 マジックキャッスル

2019年
1着 クロノジェネシス
2着 ビーチサンバ

2018年
1着 テトラドラクマ

2017年
2着 アエロリット
3着 フローレスマジック

2016年
1着 メジャーエンブレム

2015年
3着 ロカ

2014年
1着 フォーエバーモア
3着 ニシノアカツキ

 

・前走G3以上で好走している

・前走G3以上で1番人気に支持されている

 

上記該当馬はどちらかに該当した馬です。

現在10年以上ずっと連続で好走馬が出てきており、シンプルに前走レベルの高い舞台で馬券内に好走していたか、それまでの戦績が良く前走1番人気に支持されていた馬がそのまま好走しています。

実はこの条件、いたってシンプルですが毎年該当馬が少なく脅威の好走率を誇ります。

今年の該当馬は…

 

 

サフィラ 阪神JF1番人気

 

 

上記1頭のみ

 

個人的には前走大出遅れから直線どの馬よりも強い競馬をしていたテリオスサラ

この馬もスムーズなら間違いなく馬券内に好走できていたと思うので、レベルの高い相手に強い競馬を続けているのを考えると推薦したいなと感じます。

問題は雨でどこまで向く馬場になっているのかが重要で、現在は晴れてますので逆に速いタイムが出るようだと重たい馬場でパフォーマンスを上げているこの馬は少し割引かなと思います。

 

 

サフィラ

テリオスサラ

 

 

ここまでの前走G3以上出走馬の重要性を考慮して、ブログ推薦馬は2頭に絞らせていただきます。

 

 

推薦馬

 

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新馬戦は負けているが、騎手も認める最悪な騎乗で馬にも相当負担があったと思います。

決して力負けでは無いことを証明するように2戦目は逃げた馬と番手の馬が残るスローの前有利な流れを徐々にポジションを上げて差し切り勝ち。

2着馬に3馬身以上をつけ上がり0.8秒差で圧勝、ちなみに負かした相手は次走即勝ち上がり。

3戦目は終始外を追走し直線もスムーズだったが、明らかに勝ち馬と末脚比べで負けており、まだ本番では1枚足りない印象を受けました。

しかし改めて強さを確認したのが前走で、枠もあってスタートからずっと外を周回し直線でもロスが多い競馬でしたが鞍上が直線で仕掛けを待つほどの手応えだったと思います。

結果的にポジションは取らないし仕掛けは遅いしで不完全燃焼に終わりましたが、ゴール後に一番伸びていたのは間違いなくこの馬でした。

レースを見る限りは現状東京専用機とまで言えるほどモタモタした馬で、上位層とはまだ壁があるように感じますが、このメンバーなら馬券内は濃厚と見ていますので本命にしたいと思います。

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