【京成杯】推薦馬 全レース回顧から今回距離延長で狙いたい推薦馬1頭はコレ

フェブラリーSの傾向

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フェブラリーSは一筋縄ではいかない?

過去5年間のフェブラリーSは

2025年:2,5,1人気

2024年:11,5,13人気

2023年:1,3,4人気

2022年:2,5,4人気

2021年:1,9,8人気

人気薄馬が躍進する展開も考えられます。

特に2024年は三連単1,530,500円と

一筋縄では行かない傾向ですね。

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波乱のメイン競走も下位人気ドンピシャです!

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新馬戦は外枠発走と言うこともあり、前に壁ができずに行きたがる。

鞍上はこの手の馬をなだめるのはプロ中のプロで、腕を見てもらえると分かるがギリギリのところで馬を抑制している。

馬に負担になるような抑え込み方は、膝を使いながら体重を手綱に乗せて引っ張る動作で、岩田康誠騎手で良く見る印象だ。

それが合っている馬もいるが、新馬戦と言うデリケートな競争で見た目は地味だが鞍上の技術が光っていた道中だった。

そのお陰もあってか直線に向いても余力もあり、同じ位置にいた馬を2ハロンで4馬身以上突き離している。

ラスト13.2-11.7-11.0-11.0と超スローからの瞬発力勝負で本来は着差が付きにくいレースで、2着馬3着馬も直線追い込んで来てはいたが更に突き離す強い内容だった。

2戦目は個人的に完全に適正外のレースだと思っていて、新馬戦ですら距離が足りていないと感じていたがまさかの短縮戦を選択

新馬戦よりも気性は成長していたし、前が楽な展開を唯一後方から差を詰めているので評価できるが物足りない内容だった。

今回はメンバーも揃って距離もあるし本来の能力を存分に発揮できる並び、特に内側に前走逃げた馬が入ったのは好材料で番手を確保できる良い枠を引いた。

鞍上変更が効いているのか想定オッズも、リアルユーザー投票の俺プロも、JRAVANも全てで1~3番人気以内に該当していないので、馬券的な妙味も含め期待したいと思います。

 

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